お知らせ
2026 / 05 / 01 14:55
「第4回 八ヶ岳高原文学賞」 募集要項が【八ヶ岳ジャーナル】紙に掲載されました!
「第4回 八ヶ岳高原文学賞」 募集要項が[八ヶ岳ジャーナル]紙5月1日号に掲載されました!
「八ヶ岳高原文学賞」は、南アルプスユネスコエコパークと甲武信ユネスコエコパーク、八ヶ岳中信高原国定公園という山岳景観に恵まれたこの地域での生活や文化、信仰など自然と密着した地域の文化情報を発信するとともに、八ヶ岳高原の文化発展の一助とするために制定をし、今年度で第4回目となります。
この同賞は、株式会社ピー・エス・ワイ(代表:小泉徹)と株式会社協立コミュニケーションズ(代表:高野雅裕)が、『八ヶ岳高原文学賞』として創設。
八ヶ岳高原文学賞・大賞作品はPOD(プリント・オン・デマンド)書籍として、Amazonほかネット書店(三省堂書店・honto.jp・楽天ブックス)に登録します。
※【募集要項】の詳細は、以下となります。 ご参照頂き、皆さまの応募をお待ちしております。
1.募集要項 未発表作品に限る。
作品テーマ 南アルプスユネスコエコパークと甲武信ユネスコエコパーク、八ヶ岳中信高原国定公園にゆかりのある作品
2.選考基準(参考として)
選考基準 読みやすく、分かりやすい文章である。歴史や自然保護、環境などに対する新たな観点がある。また独創的な視点や表現力があり、既存の文学やテーマにとらわれず、新しい洞察が見られる作品が望ましい。
3.募集部門 日本文学、小説(純文学・大衆文学など)、物語
※日本図書コードC0093に準拠する。
4.応募資格 住所・年齢問わず
5.応募枚数 400字詰め(20字×20字)原稿用紙、30枚から90枚以内。
原稿用紙は、縦書きを使用してください。
なるべく電子メールで(wordまたは、TXT)の入稿を希望。
※手書き原稿の場合は、鉛筆書きは不可。パソコン・ワープロ原稿の場合は、横長A4サイズの用紙で、文字サイズを13ポイントに設定のうえ作成してください。
6.選考委員 第4回八ヶ岳高原文学賞実行委員会内に選考委員を設けます。
7.受賞作品 第4回八ヶ岳高原文学賞・大賞1作品(賞状及びPODで出版します)
※大賞作品のPOD出版で、実売数が1000部に到達した場合、『商業出版』に切り替えます。
八ヶ岳高原文学賞・市長賞 2作品(賞状及び記念品)
受賞作の著作権は、選考結果発表の日から2年間は、同実行委員会に帰属します。
8.応募方法
(1)郵送または電子メールで応募してください。
電子メールで応募の場合、添付ファイル形式はWordまたはTXTとします。
(2)応募用紙として、表紙に以下の内容を記入してください。
①題名
②氏名
③連絡先の郵便番号と住所
④携帯電話番号または、連絡が可能な連絡先
⑤電子メールアドレス
⑥生年月日と年齢
⑦今回の募集を知った方法(ホームページ、チラシ、新聞や雑誌名など)
※題名と氏名にはふりがなを付け、ペンネーム使用の場合は本名を併記してください。
(3)原稿にはページ番号を記入し(本文は1ページ目から始めてください)、重ねた原稿の右端をクリップ等で留めてください。綴じ紐やホチキスは使用しないでください。
9.募集期間 2026年9月1日火曜日〜10月31日土曜日(当日消印有効)まで。
(電子メールの場合は締切当日必着、郵送の場合は締切当日消印有効)
①第1次選考会 2026年11月上旬(予定)~
②選考結果の発表 2027年2月中旬(予定)
③表彰 2026年2月下旬(予定)
10.その他
(1)応募作品は自作未発表の作品に限ります。また、ほかの文学賞やコンクール等との二重投稿はご遠慮ください。
(2)応募作品は返却しません。応募後の作品の修正はできません。また、作品の審査および選考についての問い合わせには応じられません。
(3)当応募により得た個人情報に関しては、同賞に関する連絡・発表以外では使用しません。
郵送先:〒408-0112 山梨県北杜市須玉町若神子3931
八ヶ岳ジャーナル社内 八ヶ岳高原文学賞係まで
メールでの送付の場合は、info@webtoday.jpからお願いします。
2026 / 04 / 10 04:10
新刊のお知らせ! 「売れない本でも生き残る」髙野雅裕著(協立コミュニケーションズ代表・編集者)を発行致しました。
私事恐縮ですが、4月10日は弊社代表の髙野雅裕の65歳の誕生日でした。
今日まで健康でいられること、母親に感謝しています。
皆さまからは、お祝いのメッセージを頂き、ありがとうございました。
ローカル編集者として42年目を迎え、私なりの編集哲学を1冊の本にまとめてみました。
ローカル出版社として、積み重ねてきたものを、これからも言語化し残していけるように努めてまいります。
今後ともご交誼のほど宜しくお願い致します。
八ヶ岳南麓ローカル出版社
協立コミュニケーションズ 髙野雅裕
2026 / 04 / 04 18:21
生成AIマンガ「光合成細菌 ヒカリちゃんの冒険」を電子書籍で発行しました!
弊社で発売中のやぶ田秀行著『古代の菌にすべての答えがある 光合成細菌が農業を救う』が、待望の漫画化!
「土は食べられる?」
「現代の農業が抱える負のループとは?」
大学で土の研究をする妖精「ツッチー」と、光合成細菌のパワーを秘めた女の子「ヒカリちゃん」と一緒に、驚きに満ちた微生物の世界を冒険しましょう。
「おはよう(侍)農法」の創始者・やぶ田秀行氏が、15年の試行錯誤の末にたどり着いたのは、化学肥料でも有機肥料でもない、古代から地球を支えてきた「光合成細菌」の力でした。
なぜ肥料を撒くほど土は硬くなるのか?
「黄金の土」を作る二刀流の秘密とは?
家庭でもできる!光合成細菌の簡単な増やし方等々・・・。
子どもから大人まで「生命の本質」と「食の安全」を学べる一冊です。
この電子書籍は、下記のURLより無料でダウンロードできます。
但し、pixivで無料アカウントを作成して下さい。
AIマンガ「光合成細菌 ヒカリちゃんの冒険」
https://kyoritsu-com.booth.pm/items/8155879
協立コミュニケーションズ 髙野
2026 / 03 / 17 15:30
「ダ・ヴィンチ 4月号」120pに,弊社発行の前田友和著『山梨トリビア』が、掲載されました(^^)
「ダ・ヴィンチ 4月号」弊社発行の前田友和著『山梨トリビア』が、掲載されました(^^)
120pの「あの街の本棚 山梨編」にて、【笛吹川フルーツ公園】の皆さんから、ご紹介頂きました。
同公園の皆さん、ありがとうございました✨感謝!!
髙野より
#ダ・ヴィンチ 4月号 #山梨トリビア #前田友和 #笛吹川フルーツ公園
2026 / 03 / 03 18:04
弊社発行の「山梨トリビア」前田友和著が読売新聞にて掲載されました!
2025年11月の弊社で発行されました「山梨トリビア」前田友和著が、読売新聞(3月3日付け)の記事として掲載されました!
著者の前田さんは、facebookで「山梨トリビア」を始めて以来12年間、現在も投稿し続けています。
コロナ渦の以前よりお話をさせて頂き、この度出版が実現できましたこと、弊社にとってもとても嬉しいことです。感謝!!
※2026年3月現在、下記にて販売中とことです。(前田さんのfbより)
https://www.facebook.com/tomopop2
①春光堂書店 TEL : 055-233-2334 甲府市中央1-4-4
②日本の匠と美ほさか甲府店 TEL : 055-222-3204 甲府市飯田5-17-41
③Natural & Ecology SEN(セン) TEL : 090-1105-2788 富士川町青柳町221-1
④大月桃太郎連絡会議 TEL : 090-2148-0863(事務局 箕田雅友 様) 大月市大月1-6-6

