お知らせ

2026 / 08 / 14  10:18

韮崎の知られざる魅力発見!「韮崎妖怪ZINE」が今夏発行しました!

韮崎の知られざる魅力発見!「韮崎妖怪ZINE」が今夏発行しました!

この度、地域の豊かな文化と歴史に光を当てた「韮崎妖怪ZINE」を、今夏、皆様にお届けできる運びとなりました!

 韮崎市に古くから伝わる個性豊かな妖怪たちの物語と、彼らが今も息づいていると囁かれる神秘的な場所を巡る、特別な一冊が完成しました。

本書では、韮崎市内に点在する11の地区を、趣ある釜無川西岸ルートに沿ってご紹介します。ページをめくるごとに、まるでミステリーツアーに出かけるようなワクワク感が広がり、地域の新たな魅力や隠された物語を発見する旅へといざないます。かつての言い伝えや、不思議な体験談に触れることで、日常の中に潜む非日常の世界を垣間見ることができるでしょう。

この「韮崎妖怪ZINE」は、より多くの方々に韮崎市の魅力を知っていただきたいという願いを込めて、無料配布を実施しています。「ZINEフェスティバル2026」や「まちゼミ」をはじめ、様々なイベント会場にて手にとっていただくことができます。

地域の歴史や文化、そしてちょっぴり怖いけれど愛らしい妖怪たちとの出会いを、心ゆくまでお楽しみいただければ幸いです。普段何気なく見ていた景色が、ふと変わることに気づいていただければ幸いです!

 

2026 / 07 / 27  15:23

韮崎【まちゼミ】特別講座! 「ZINE」作りワークショップ開催のお知らせ

韮崎【まちゼミ】特別講座! 「ZINE」作りワークショップ開催のお知らせ

本年度も、韮崎市商工会が主催する「まちゼミ」にて、皆さまにクリエイティブな体験をお届けするワークショップが開催されることになり、弊社も出展参加致します!弊社のワークショップは、「ZINE(ジン)作り」です。

「ZINE(ジン)」とは、個人や少人数で自由に制作される、想いやアイデアがぎゅっと詰まった手作りの小冊子のこと。写真やイラスト、文章、コラージュなど、表現方法は無限大です。このワークショップでは、あなたの「好き」や「伝えたいこと」を形にするお手伝いをいたします。特別な才能は一切必要ありません!「何から始めたらいいの?」という方もご安心ください。担当スタッフが丁寧にサポートいたしますので、初めての方でも楽しく自分らしいZINEを完成させることができます。

開催場所は、韮崎駅前にある「ニコリ」。アクセス抜群で、お気軽にご参加いただけます。参加費は【無料】です!「何か新しいことに挑戦してみたい」「自分の作品を作ってみたい」「ZINEを通して、地域の方々と一緒に楽しい時間を過ごしたい」そんなあなたにぴったりの機会です。

完成したZINEは、世界に一つだけのあなたの物語。このワークショップを通して、新しい発見や素敵な出会いが生まれることも期待しています。

この素晴らしい機会に、あなただけのクリエイティブな世界を表現してみませんか?皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

詳細やお申し込みについては、韮崎商工会のウェブサイトをご確認いただくか、直接お問い合わせください。一緒に楽しい時間を過ごしましょう!

韮崎市商工会

2026 / 06 / 07  08:52

弊社発行の『山梨トリビア』の著者・前田友和さんが、山梨日日新聞(6/6日付)にて掲載記事されました!

弊社発行の『山梨トリビア』の著者・前田友和さんが、山梨日日新聞にて掲載記事されました!
弊社発行の『山梨トリビア』の著者・前田友和さんの記事が、山梨日日新聞(6/6日付)にて掲載されました。 地域覧「かいじネットワーク」16pにて、取り上げて頂きました。 山梨県内・外の方々が、「山梨を知る」きっかけになって頂けたら幸甚です。 ご購読は、ECサイトamazonにて「本 協立コミュニケーションズ」でご検索お願い致します。
2026 / 06 / 01  09:01

拙著「売れない本でも生き残る」が『八ヶ岳ジャーナル』6月1日号に記事が掲載されました。

拙著「売れない本でも生き残る」が『八ヶ岳ジャーナル』6月1日号に記事が掲載されました。
地域新聞紙『八ヶ岳ジャーナル』6月1日号に、拙著「売れない本でも生き残る」の記事が掲載されました。 同著は、弊社【協立コミュニケーションズ】の代表編集者の高野雅裕が今年4月で65歳となり、ローカル出版社として自戒の念と初心を忘れないために書き下ろしました。 地方出版社の一編集者の役割を知って頂く機会になりましたら、幸甚です。 ご購読は、ECサイトamazonにて 「本 協立コミュニケーションズ」で検索くださいませ。
2026 / 05 / 11  05:11

弊社新刊のお知らせ!三輪玲子著「レイさんの不思議な家」5月11日発売されました!!

弊社新刊のお知らせ!三輪玲子著「レイさんの不思議な家」5月11日発売されました
著者の三輪 玲子 (みわ れいこ)さんの略歴をご紹介致します。 1946年12月生まれ。神奈川県川崎市出身。 明治学院大学英文科卒。現在、山梨県北杜市在住。 前著に「草原の輝き ―Splendour in the Grass」 発行:協立コミュニケーションズ があります。 [目 次] 【第一章 時への扉】 3p この世で人に知られず、豊かに播かれた愛がある。 愛は、天では確かに、主と多くの御使い達の群れ に見守られ、数えられ、貯えられ、喜びとなり光 となる。 そして天からの不思議な贈り物は 日々、絶えることなく、その者に届けられ、 その人のうちで、平安となり 涙となり、感謝となる。 その者は 地に立つ そして、そこはいつでも天に通じる 光の小径となってゆく。 【第ニ章 二つの世界】29p それこそ、あなた方がしかと信じるべきものである・・・ 目に見えない世界との共感や交わりこそ 今の私達にとって、その世界は、目に見えないほうが よいのは 間違いない。 それは、私達が信仰と呼ぶ、より高度な直観を 啓発するものだ。だが、この世に生きているものにも、 目に見えない世界が見えるようになるときが来ないと、 誰が言い切ることが出来ようか。 司教 フィリップ・ブルックス 【第三章 Another Begining―もう一つの始まり】49p 汝に富も名誉の輝きも祈らぬ だが 汝が何処へ行こうとて 疲れた心が汝の笑みに癒され、 日の当たらないものに つかの間の太陽を 与うることを祈らん 汝の道が光の道であることを 夜の闇を行く 天使の歩みのように イギリス・アプウォルサムの教会堂の壁に書かれた言葉 amazonで販売中「amazon 本 協立コミュニケーションズ」→https://x.gd/Trnf4
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